課題:Numbers使い方、MacとiPhoneで配列は作れるか?

ExcelではできてもNumbersではできないこともあり、その逆もあります。今回はNumbersに入っていない関数をご紹介します。紹介すると同時に、どうにか似たような関数や方法を使って代用できないかは調べておきます。

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課題:Numbers使い方、MacとiPhoneで配列は作れるか?

ExcelとNumbersの違い

Excelの場合は複数のセルを選択して数式を挿入することができますが、Numbersでは複数セルに対して1つの関数を挿入することができません。

配列はExcelでも特殊

Excelで配列数式は特殊な関数です。理由はその関数の作り方からわかるように、直接{}を入力しても反応せず、コントール+シフト+エンター(windows)でMacのExcelの場合は⌘+エンターを押さないといけません。

隠しコマンドです。

SUM系(合計)の答えを求めている場合は、オートフィルで作成すればいいのでは?と、思ってもしまいますが、一応対応策として、iPhoenではなくMacのNumbersの場合になりますが、参照ください。

Numbersで複数セルに答えを返す方法

答えを出したい列やセルを複数選びます。

メニューバーから挿入→
数式→
合計→

を選択、すると一度に答えが出ます。画像を参照してください。

人によって利用の方法が違うのがExcelやNumbersです。だからこそイマジネーションが必要になり、コンピュータ言語を勉強している人にExcelが好きな人も多くいます。

これはAimでも課題として今後代替案を探していきたいと思います。

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