2020年版:縦型動画(主観動画)10のメリット・5のデメリット

縦型動画を制作する上ではあまり必要ない情報ですが、一応メリットとデメリットを知っていた方がクライアント(広告主)に説明する場合も有利かなと思います。

箇条書きですが、縦型・主観動画のメリットデメリットを説明しておきます。

デジタルサイネージに関しては割愛します。今回はスマートフォンと縦型動画に絞っています。

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縦型動画のメリット・デメリット

メリット(順不同)

・没入感がある。(R指定:あっち業界でも人気)

・競合他社が少ない(ほとんどいない)

・配信媒体が既にある:Youtube(長編OK)・Facebook(長編OK)Twitter(短い)

・SNSで配信できるので拡散力もある。

・縦型動画でアクセス数を伸ばしている歌手がいる。実績はある。

・横型動画を作ったついでに縦型動画を作れる。(場合がある)

・スマートフォンで簡単に作れる。

・Keynoteで編集可能(小技を覚える必要はある)

・スマートフォンを横(ランドスケープ)にする必要がない。

・人物対面動画に強い(アイドル・歌手など)1対1想定。

デメリット(順不同)

・縦型専用の編集ソフトがない。プロ向けソフトではアクセプト比を変更できるので本格的な編集が可能。(だからライバルが少ない)

・編集ソフトがあってもノウハウが少ない。

・デスクトップで見ると逆に小さく見えてしまう。

・ブレると見ている人もきつい(スタビライザーで軽減可能)

・風景動画だとどうなるのか検証が必要。

沖縄オーレ公式Youtubeチャンネル。チャンネル登録数が増えると動画頑張れます(笑)

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